妊娠中は悪阻で2ヶ月間休みました《糖尿病内科/医師4年目》

糖尿病内科 医師3年目
(生後2ヶ月時点)

プロフィール

妊娠時: 26歳
勤務先:糖尿病内科
不妊治療歴:なし
妊娠中の体調不良で休んだ日数: 2ヶ月程度

分娩形式: 経膣 (硬膜外麻酔あり)
トラブル: 出血多量、子宮口強靭
産後の体調不良: 会陰切開と尾骨の傷み、睡眠不足

サポート体制: 夫 (医師) (里帰り4週間、夫の育休なし)
育児分担: 基本はワンオペ、週一で母がお手伝い
栄養: 混合
職場復帰: 生後3ヶ月の予定

妊娠編

妊娠前期 (初期研修2年目)

大変だったこと

• 悪阻が酷く、一ヶ月ほぼベッド上安静でほとんど何も食べられなかった。
• 妊娠していることを隠したかったが、悪阻のため隠すことができなかった。

妊娠中期 (後期研修1年目)

大変だったこと

• 十分な食事量が取れなかったため体力がなかった。
• 職場の上司の妊婦への理解が足りず、不快な思いをした。

妊娠後期 (後期研修1年目)

大変だったこと

• お腹が重く、長時間立っているのが 困難だった。仕事を代わってもらうことも考えたが、結局言い出せなかった。

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